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  • 2021年1月28日
  • 8件

異国文化に病みつきになれる輸入車を買おう

異国文化を大事にしたいなら輸入車を買うことをオススメします。自分の好みを理解して、そこに異国文化が混ざるのであれば、その国の輸入車を買ってみましょう。貴方の好みは肯定され、豊かな生活が手に入れられることでしょう。

  • 2021年1月26日
  • 6件

D6があったなんて!ボルボ・ディーゼルTwinEngineってなんだ?

ボルボの電動化戦略の影で消えていくディーゼル・エンジン車。中でも興味をそそるのが「ディーゼル・プラグイン・ハイブリッド」です。大トルク+大モーターの実力はあったものの、結局販売は終了することに。その理由は、単純なことだったようです。

  • 2021年1月19日
  • 6件

プジョー・308(T9)(プジョペディア)

某辞典サイト以上の Peugeot 308 情報を集めるために作りました。随時情報更新中。Peugeot 308(T9)のあらゆる情報を集結する、monogress のオリジナル・プジョー辞典です。monogress 自身の情報や、お友達ブロガーさんの情報まで大集結しちゃいます。

  • 2021年1月16日
  • 4件

アヤフヤなブランド構築は言葉1つで崩壊する

ブランド戦略の難しさ。付加価値であったり歴史であったり、ブランドの意味するものはとても強い。しかし、その印象は脆く崩れ去る場合がある。ボルボの年初のインタビュー記事を読み、その危うさに触れてみたいと思います。

  • 2021年1月15日
  • 16件

Peugeot 308SW は暖機運転は不要です

Peugeot 308SW の取扱説明書には、「暖機運転は不要」の文言が。しかし、クルマだって寒いときは寒いのだ。節々だって硬いのだ。クルマを楽しむ私達は、暖機運転が不要だとしても、急のつく運転を控えてクルマを大事に扱いたいですね。

  • 2021年1月13日
  • 10件

人の価値観とブランド戦略の難しさ

ボルボユーザー時代、車両価格の上昇は、次の愛車にボルボは無いだろうと思わせるものでした。そして、プジョーはどうなるか。メーカーのブランド戦略と消費者の価値観のせめぎ合い。長期的な尺度で見た時、このせめぎ合いに意味はあるのか。しっかり観測していきたいと思います。

  • 2021年1月2日
  • 4件

自動車選びのインスピレーションを大解剖する

2021年最初の記事は、「車選びはインスピレーションを大事にしよう」というメッセージ。今までも何度かインスピレーションについてお話していますが、今回は拘り抜いて、「なぜインスピレーションを大事にするのか」に焦点をあてて解説しています。本年も宜しくおねがいします。

  • 2020年12月29日
  • 2件

自動車辛口【創作】座談会 2020年度版 後篇

毎年恒例!ひとりで行う自動車座談会記事。今年度後篇は、プジョーの販売戦略についてです。Peugeot 208はたしかに大きな飛躍を遂げましたが、一方で価格は上がりました。そして、Peugeot 508 Allure の終売。この2つは何を意味するのでしょう。

  • 2020年12月27日
  • 2件

自動車辛口【創作】座談会 2020年度版 前篇

毎年恒例!ひとりで行う自動車座談会記事。今回は、2020年は電動化元年だったのか?ホンダ e 、Peugeot e-208、VOLVO 全車電動化など、モーターで走るクルマのニュースが目白押しでした。EVシフトに関係するネタをもとに、3名のあいつらが語り合います。

  • 2020年12月18日
  • 6件

グレード読本 ボルボ・モメンタムのススメ

ボルボのグレード展開において、ボトムラインに位置する「Momentum」。実は、ボルボ史上一番の質実剛健グレードだった!?敢えてMomentumを選ぶ人もいる、このグレードの魅力を解説します。

  • 2020年12月16日
  • 6件

たまには愉しいクルマ談義を/プジョーのマイルドハイブリッド戦略を解き明かせ

パワーチョイスとして内燃機関とEVを設定したプジョー。プラグインハイブリッドもラインナップに加わる一方、マイルドハイブリッドは遅れた印象。しかしそこには、世界で生き抜くためのしたたかな戦略が隠されていた?プジョーの戦略を読む、想像記事をお届けします。

  • 2020年12月12日
  • 6件

ディーゼル・エンジンと将来のパワー・ソース

ディーゼル・エンジンには将来が無い・・・そんな言葉が嫌いな私まこまちが送る、将来のパワーソースの見通しについての考え方と、ディーゼルエンジンの短評をお送りします。ディーゼル、水素、ハイブリッド、EV。すべてが将来に欠かせない技術だと、私は考えています。

  • 2020年12月6日
  • 0件

PSAとFCA ステランティスの合併に隠された意味とは

PSAとFCAによる合併会社「Stellantis」。ラテン系の強力な自動車メーカーの誕生は、イタフラ乗りには素直に喜ばしいことだろう。しかし、実際に統合する人たちにとっては、駆け引きが大変なことのようです。ひとつの報道から両社の関係を予想します。

  • 2020年12月2日
  • 12件

吉利汽車との合併協議で感じるボルボの将来

中国工場での再生可能エネルギー使用率100%達成、全ラインナップ電動化。他の自動車メーカーに比べて、野心的に成功を積み重ねるボルボだが、ここに来て吉利汽車とボルボの合併交渉がはじまった。これは将来のボルボの消滅を意味します。