- 2023年3月4日
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私は夢の為に輸入車を降りるが貴方は輸入車に乗りなさい
本当は輸入車からは降りたくない(かも)。それでも降りるのは、移住の夢を果たすため。二兎追う者は一兎も得ず。私は一旦移住に全力を注ぎます。その分、皆さんは輸入車に乗っていて欲しいという願いを込めて。
車好きを語るなら、輸入車に乗らなくちゃ!貴方の輸入車ライフを後押しするエッセイです。
本当は輸入車からは降りたくない(かも)。それでも降りるのは、移住の夢を果たすため。二兎追う者は一兎も得ず。私は一旦移住に全力を注ぎます。その分、皆さんは輸入車に乗っていて欲しいという願いを込めて。
輸入車に乗りたい!けれども、お金がかかるかもしれない、贅沢かもしれない、自分には似合わないかもしれない。そんな心配は、令和4年と今後を考えれば些細なこと。さあ、貴方も輸入車ライフに突入しよう。
まこまちの輸入車生活をプレイバックする長編企画。輸入車「VOLVO V50」乗り始めて気づいたのは、ベースグレードでの満足感の高さです。基本性能が高ければ、装備の豪華・質素は気にならない。まこまちの輸入車選びの原点は、VOLVO V50で培われました。
なぜ私は輸入車を選んだのだろう?趣味といえば話は早いのですが、趣味だと一言で表すのは寂しいものです。私がボルボ を選び、今プジョーに乗る意味は?そこには、家庭を守りつつクルマ好きでいたいという願いが込められています。
異国文化を大事にしたいなら輸入車を買うことをオススメします。自分の好みを理解して、そこに異国文化が混ざるのであれば、その国の輸入車を買ってみましょう。貴方の好みは肯定され、豊かな生活が手に入れられることでしょう。
輸入車ライフを過ごして、13年が経つ、2020年12月25日。輸入車に乗ることがどれだけ愉しいかを、とってもライトに語ります。VOLVOもよい、Peugeotもよい、ドイツ車だって、素晴らしい。日本車では感じられないクルマ造りを楽しんでみませんか。