- 2021年5月20日
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ボルボ チケットホルダーの楽し使い方6選
ボルボのフロントウインドウについている、チケットホルダー。駐車券を置いておくくらいしか使いみちのないコイツの有効活用方法を独自考察。おふざけ記事なんじゃないの?はい、そうです(笑)リラックスしてお読みください。
ボルボのフロントウインドウについている、チケットホルダー。駐車券を置いておくくらいしか使いみちのないコイツの有効活用方法を独自考察。おふざけ記事なんじゃないの?はい、そうです(笑)リラックスしてお読みください。
プジョーのドライビング・ポジションに関するお話です。i-Cockpit 用適正ポジションを得るには、クルマの運転の基本となるポジションの作成+ステアリングの位置調整が必要です。プジョー車を気に入るかどうかは、すべて最初のポジション生成にあり、と言っても過言はなし。今回は、私の感じた違和感とともにプジョー車の適正ポジションのつくりかたをお話します。
我が家の Peugeot 308SW は、9000 km を走り終えました。雑味が取れて素直に走るプジョー。エンジンのパワー、サウンド、クルマの動きとバランス。私に丁度いいクルマを操る楽しさを、日常の速度域で楽しませてくれるトータルバランスの良さに今更ながら気付かされました。
プジョー車を初めて購入するという人は、大きな不安の中でサインすることになる。例えインスピレーションがこのクルマにしたいと言ったとて、トラブルは不安なものは不安なのだ。だからこそ、クルマの動きの要であるトランスミッションについて、試乗してよく感じて欲しい。
どのメーカーにも言えることだが、上級グレードにオプションをつけると、ひとつ上のクルマが手に届く位置にくる。ボルボでも Inscription グレードは、そんな微妙な立ち位置にある。モデルごとのヒエラルキーがしっかり見えるボルボならではの悩みを解説いたします。
Peugeot 308SW リアサスペンションからの異音の報告。クルマを金槌で殴られたかのような大きな音の原因は、ブーツに小石が引っかかっていたとの事。部品の破損などはなく、点検だけで済みましたが、些細な原因で大きな音が鳴るものなんですね。
2016年に購入した、VOLVO V40 D4 momentum。この愛車をゲットするため、あらゆる駆け引きをくりだすまこまちの購入体験談を、月間自家用車風にお届けします(笑)きっと、楽しく読めるはず!(現在のボルボはこれほど値引きしなくなっていますので、ご注意ください。)
Peugeot 308SW(T9)で、新東名の時速 120km/h 区間を体験してきました。澱みのないスッキリとした直進感に、Peugeot 308 をオススメする理由が増々増えたのでした。今回は時速 120 km/h での走りの感想と、新東名に思うことをちょこっとだけお伝えします。
プジョー新型308。どんなに我慢していても、新しい車が出れば気になるのは当然です。全てが新しいi-Cockpit、ブルーのシートが輝くインテリア、なかなか刺さるインテリアじゃないですか。けれども、T9 308も当然良いものを持っています。新旧でベクトルの違うプジョー308のインテリアを、どうぞご堪能ください。
Peugeot 新型 308 が PEUGEOT MEDIA CENTER で公開されました!なかなかカッコいいエクステリアを引っさげて現れたグリーンの308は、現行 308SW 乗りの私の心にもしっかりと響きます。こんなカッコいいくるま、世間のみんなに乗って欲しい!とは思えない、フランス車の虜になっているまこまちの感想付きでお送りします。
プジョー乗りは、フランス車乗りは、変人である・・・それで良いじゃない?他のクルマとは違う匂いがプンプンする、プジョーに勇気を振り絞って乗ってみよう。その道は茨の道かもしれないけれど、きっとあなたのカーライフを豊かにしてくれることでしょう。
読者様のボルボ購入記念特別企画(^^)私の秘蔵S60写真を、たっぷり加工して公開します。日本に輸入されるボルボの中で唯一のセダンである VOLVO S60。格好良いボディは街なかでも少数派ですが、ボルボ伝統のワゴンボディとクーペの合いの子と言えるようになったボルボ・セダンは、選んでみたい一台ですね。
プジョー308、発表間近!なのは良いのですけど、いきなり写真流出とくれば、これはキャンペーン以外の何物でもありません。今回は海外メディアからスパイショットを転載。さらに、ツイッターのお知り合いの写真つきツイートをブログにリツイートいたします(^^)
我が家のPeugeot 308SWは、8000kmに到達しました。今まで走りの感想を述べてきましたが、今回印象に残ったのは、今自分の置かれている環境、立場、出会いの多さ。プジョーを手に入れてから、たくさんの事があったなあという印象でした。